温かい家族愛に包まれて

 

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はいさい♪

大好きになったポルトガルを離れ

今夜スペインへ移動します!

マドリードで過ごすヨーロッパ最後の夜

バルで乾杯しようかなと思うのですが

どなたかオススメのバル情報とかありますか〜?

小さいローカル向けなバルだとなおよし◎笑

 

 

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2017.10.20

【オーストリア】シュタイアー

********

 

車旅を始めた頃は

寝る体勢もうまく決まらずに

小さな物音で心配になって目を覚ましたり

寝たと思ったら起きて、寝たと思ったら起きての繰り返し

気づいたら朝が来てた

 

人の慣れって怖い!!

あれ程、寝づらかった車も

今では安宿の柔らかすぎるベットよりは

車の方が寝やすんじゃないか?って思う

体が車中泊仕様に変わってきた

 

ユキなんか

車中泊の方が腰に良いと断言してるし・・

5人乗りの車の広さがあれば

生きていける

生活ができる

昔は大きな家に住むのに憧れてたユキだけど

今では二人なら4畳半の1Kでも余裕って言ってるw

なんか不思議だけど

車旅して本当によかったなぁ〜って思った

 

 

寝床から数10分、車を走らすと

見覚えのある景色が見えてきた

 

「あぁ〜この道見覚えがある〜♪」

「あの頃は、金丸さんが前で先導してくれてたっけ〜」

「うん、うん!この道だぁ」

「懐かしいな〜。あれから5ヶ月経ったんだねぇ〜」

「本当にね〜って‥」

ああああーーー!!!!

 

いなくなってる〜!!!w

 

 

5ヶ月前には

ご近所さんの敷地にあるこの小屋には

可愛いヤギさんが二匹、仲良くゴロゴロしてたはずなんだけど‥w

家出…?

…もしかして、食べられちゃった?(たぶん…食べられちゃった?)

 

その横の駐車場に車を停める

久しぶりに”あの方”に会う緊張を二人隠しきれない

とりあえず自分たちの緊張をほぐすために

隣の小屋のヤギさんたちがいなくなったネタで時間稼ぎをする(なんの?w)

 

僕たちみたいな臭い旅人がお邪魔するには

もー、勿体無いほどの綺麗なお家にお邪魔するので

最低限のエチケットとして靴下だけは変えておこう

 

香ばしい♪

 

一応、今履いてる靴下も出発する前に綺麗に洗ったんだけど‥

それじゃ不十分。

メリッケちゃんママからもらった新品の靴下を装着!

これでバッチリ♪

 

 

初めてここに訪れたのは5月

それから丁度5ヶ月経った今はもう10月だ

変わらず綺麗なお家にやっぱり緊張しちゃう

 

 

「えっ!??ここ旅館ですか?」

って思うほど綺麗な軒先にさらに緊張が高まる

 

 

緊張しながらチャイムを押すと

なんの確認もしないでドアの鍵を開けてくれた

(ガチッってドアが開いたときなんだか凄く嬉しかった)

なんだか、お家に帰ってきたような気分だった

 

玄関に入ると

二階から降りてくる足音が聞こえる

ドコッドコッドコッ♪

 

 

「おぉーーほぼ時間通りやな♪」

っと、笑顔で出迎えてくれたのは

 

 

池田さぁーーーん!!!

 

「ご無沙汰してます!!池田さん!!!」

 

 

池田さんの笑顔をみたらすっごく嬉しくなった

 

腰に手を当てながら僕らのスリッパを出してくれる

 

「あれ??池田さん腰でも悪くしたんですか??」

 

「いや、もともと腰は痛いねんけど。違うねん」

「ここ1ヶ月ず〜っと近所のりんごの収穫を手伝いよるからな」

「朝から晩まで働くとなかなかよくならんなぁー」

 

「えーそれは大変‥」

 

「まぁまぁ、あがりやー」

 

「はい!お邪魔しますー♪」

 

 

安定の高級旅館。

池田さんのお家には綺麗な和室もあるんだけど

その一室がもうまんま純和風旅館。

ガラス張りになってる縁側への扉からはお庭が見れる。

 

うわぁ〜‥紅葉してて物凄く綺麗!!

 

「今日は金丸さんらおらんからここで眠れるなーw」

 

「えー!!いいんですかー?w」

 

なんて素敵な庭なんだ・・・・

庭師の大井さんにこの写真みせたら腰抜かすんじゃないかな?

これをぜ〜んぶ自分でやっただなんて・・・奇跡すぎる

 

「庭の方落ち葉散らかっとるやろ〜」

「何べん集めても散らかんねん」

 

「えぇぇ〜そんなことないですよ〜!!

 すごく綺麗ですよ〜♪」

 

 

そんな話をしていたら

着替えに行っていたラウラさんがやってきた。

 

「あーラウラさん!お久しぶりです〜!!」

 

「ハロー、元気にしてた?」

 

相変わらず優しい笑顔で出迎えてくれるラウラさん。

会う前までは緊張してたけど

この二人の優しい笑顔を見たら緊張なんてどっかに吹っ飛んじゃいます!

 

 

「池田さん、腰大丈夫ですか〜?」

 

「大丈夫やぁ大丈夫」

 

「あい、ラウラさんも腰に手を当てて‥痛むんですか?」

 

「そうなのよー。葡萄の収穫で少しね。」

 

りんごの収穫もやって、葡萄の収穫もやって‥

オーストリアの文化なのか

ファームの人出が足りなくなる収穫の時期には

お友達やご近所さんに収穫のお手伝いをしてもらう

そんな、お付き合いがあるオーストリアは

なんだか本当に人間味のある国だな〜って聞くたびに感心する

 

 

池田さんはガラス職人でした

池田さんの家には本当に素敵なグラスが多くて

その中でも池田さんが手がけたグラスの底はこんな感じで

網目の模様が入っている

 

 

これが池田さんブランド♪

クリスタルがはいっているグラスもあって

ずっしり重量感があって

持つだけで素人でも高級感がつたわってくる

こんな素敵なグラスで飲むと

飲み物をぜ〜んぶ高級に感じる♪

 

 

「いただきます〜!!!」

 

 

2年に一回、実をつけるリンゴは(あれ3年だったけかな?)

こうやってりんごジュースにして保存する

これは正真正銘100%りんごジュース

本当にりんご以外のものは一切使ってない

りんごの甘みと渋さが絶妙な100%りんごジュース

めちゃくちゃ美味しいんです!

 

次に出してくださったのが

このケーキ?パイ?

このデザートはオーストリアで有名な食べ物

アップルタルト?(名前忘れてしまいました)

 

 

 

物凄く美味しいんです♪(美味しいしか言えない表現下手ですみません)

オーストリアではこのデザートが作れないと

「お嫁にいけない」と昔から言われてるみたいで

 

「作れるようになっとかなきゃ!!」

と話の流れでユキも作り方を見せてもらえることに♪

ユキのお嫁修行が始まりました

 

何が一番難しいかというと

生地をこねて

それを薄ーく薄ーく伸ばす作業

ラウラさんが目の前で手際よく

伸ばしていくのをみるとすっごく簡単そうにみえるけど

その生地の薄さをみると本当にびっくり……

 

生地が透けて向こう側の新聞が読めないといけないくらい

薄く伸ばさないといけないんです

 

その上に味付けをした渋いりんごを載せていきます

 

 

「甘みの強いりんごはダメ。渋いりんごを使うのよ〜」

 

この生地を伸ばすときにやぶけちゃったりしたら

お嫁に行くのはまだ早い・・・ということになりますw

ユキ…オーストリア人の旦那さんをもらうのはちょっと大変かもしれないね〜♪

さすがラウラさんは上手です♪

 

渋いりんごをのせた後は

その薄い生地がやぶけないように

巻き寿司の要領でりんごを包んでいきます

 

 

中のリンゴたちが見えるー!生地うっすー!

 

そしたらオーブンに入れて数時間で出来上がり

ラウラさんぐらいになると全部目分量でできちゃうので

僕たちのために

わざわざレシピまでみせてくれて

「カフェにだしてみたらどう?」

っと素敵なアイディアをいただきました♪

ユキがしっかり分量をメモしてレシピを頂いたので

もしかしたら沖縄で開くカフェに登場するかもしれません♪

 

「嫁入り修行のアップルタルト♪」

 

 

 

ほっぺたが落ちちゃうディナータイム♪

 

「今日はすまんけど日本料理ちゃうで〜」

 

「すまんも何もありませんよ池田さぁぁぁん」

 

池田さんとお食事を頂けるだけで幸せで幸せで、

なんとお礼をいったらいいのか・・・という感じなのに・・・涙

 

 

 

 

そうこうしてるうちに

池田さんの息子さんのマルクスさんとパートナーさんも来られました。

 

マルクスさんはじめましてーーー!!

池田さんにはお世話になってますーーー!!!

 

マルクスさんは小さい時に数ヶ月日本で過ごした以外は

ずーっとオーストリア育ち。

 

なのに、その数ヶ月で覚えた日本語と

池田さんが話す言葉から大人になった今でも日本語を覚えていて

話しているとちょこちょこ日本語が出てきてめちゃくちゃ面白い!!

 

ムードメーカーとはマルクスさんのためにある言葉なのか!

と言うほど明るくて話が面白くて、だいぶ笑わせてもらったなぁ

 

大阪人の血、入ってますね、間違いなくね。笑

 

 

今日の夕ご飯はオーストリアスタイル

食前にはオーストリアで有名なスープ

 

 

「レバー・クネーデル・ズッペ(独:Leberknödel Suppe)」

レバーの肉団子スープ

オーストリアの郷土料理だそうです

レバーの肉団子スープものすっごく美味しいんです!!

しかも、このレバーの肉団子はラウラさんのお手製

なんて贅沢な……

 

 

 

「うわー美味しい!全然レバーの臭みがない!」

 

「これ初めて食べたの?オーストリア名物の〇〇は食べた?」

 

「あ、食べたことないですー」

 

マルクスさんが教えてくれる名物料理とかスイーツとか

申し訳なくなるほどに一切食べたことがなかった僕たち。

するとマルクスさん

 

「君たちは典型的な日本人じゃないね!」

 

「え、どうして?」(初めて言われた)

 

「だって、そうだ。日本に旅行に行くと、おばあちゃんに会うんだけど」

 

「例えば今日どこどこ行ってきたよって話すと、まず『何食べた?』って聞かれるんだよ!」

 

「それで例えば次に広島に行くよって伝えるとばあちゃん『マルクス、広島にはな、広島焼きがあるやろ、牡蠣があるやろ』ってまず食べ物の話しかしない!w」

 

池田さんは「そら関西人やからやろー」って笑ってたけど

たしかに!!めちゃくちゃ納得してしまった

 

日本人が旅行をするとき、何を楽しみにするかって

現地の食べ物を食べるっていうのが大きいかもしれない。

 

僕たちもアレコレ食べたい気持ちや山々なんだけど‥(あとは察してくださいw

 

 

今日のメインディッシュは豪快なバーベキュー!

お庭には大きなグリルが用意されていた

 

美味しいスープを飲み干して、お庭に様子を見に行くと

鼻歌交じりでお肉を焼くマルクスさんの姿が

 

「ビールは好き?」

 

「大好きです!」

 

「イエーーーイ!俺たちいい友達になれそうだな!」

 

 

マルクスさんともたくさんの話をした

世界を旅してることやオクトーバーフェストに行ったことを話すと

「ビールのフェイスブックがあるの知ってる?」

と教えてもらえた

今まで飲んだビールの銘柄を記録として残せたりビール好きと繋がれたり、

ビールの情報交換をしたりするためのアプリがあるらしいですw

 

「のりたちはカフェをやるんだろ?」

「沖縄でもオクトーバーフェストイベントを作っちゃえばいいよ!」

「うーん、そうだな。OKINAWA OKTOBER FESTだから‥」

「OO FEST(ダブルオーフェスト)なんてどーだ?」

 

って!

マルクスさんおもしろい!

 

ちょこちょこ池田さんも顔を出しに来ては

お肉の焼き加減を見にくる

つい数秒前に

「もうそろそろいいかな」

って言ってお皿にお肉を移し始めていたマルクスさん

でも池田さん(お父さん)が

「んー、あともう3分くらい焼いたらええんちゃうか?」

っていうと、素直に「オッケー」と焼き続けます

 

マルクスさんのお父さんへのリスペクトを感じる

 

 

 

美味しそうすぎるし、いい匂いすぎる

最近は辛ラーメンをたべたり

カルファルニア米でおにぎりつくってふりかけかけてたべたり

してたからお肉を食べるだなんて・・・

本当にバチが当たりそうというより

どれだけこの日を待ち浴びていたか・・・涙

 

 

 

なんてこった・・・ですよ

もうほんとうに

なんてこった・・・・ですよ

 

僕らはただの旅人ですよ・・・

5ヶ月前に金丸さんの紹介でお家にお邪魔させていただいたのが始まり

会うのはこれで二回目なのに

こんな「おもてなし」をしただいてなんてお礼を言っていいのか‥

本当にわかりません。涙

 

 

他にもめちゃくちゃ美味しいお手製ソースや

サラダなどなども用意していただいて

 

楽しいお話と一緒にお腹もはちきれんくらいにさせていただきました。

 

「なんや自分らえらい少食やなー。」

 

「もっと食べたいんです!!たぶん車旅で胃がちっちゃくなっちゃって‥」

 

 

本当に。

池田さんのご飯をいただくたびに思うこと。

 

永遠にお腹なんて膨れなければいいのに(´;ω;`)

 

デザートには、さっき一緒に作り方を見せてもらった

ラウラさんお手製のアップルパイを。

 

 

アイスクリームが温かいパイに溶けてからみあって

なんとも言えない絶妙な甘さで最高です!!

 

僕甘いのふだんあんまり食べないのに

ペロリでした!!

 

マルクスさんたちと会う前に

池田さんとラウラさんから聞いていたエピソードがありました。

 

それは、これからポルトガルに行くっていう話をしていた時

「おもしろい話があるのよ。ふふふ」

と、ラウラさんが話し始めました。

 

数年前にご夫婦でポルトガルのリスボンに旅行に行った時に

良いホテルに泊まられたのだそうで

でもその良いホテルに到着してチェックインをしようとしたら

ホテルマンの人がなぜだかわからないけど

無償で上層階のスイートルームにグレードアップしようとしてきたらしく‥

 

「なんでやって聞いてん。そしたらな、理由はない言いよるやん。」

 

「理由もなくスイートルームにグレードアップなんて怪しいでしょう?」

 

「これは多分あれやで、前に人でも死んだんちゃうかって。」

 

「そんな所泊まりたくないから、ノーと言ったのよ。そしたらホテルマンが」

 

「なんで喜ばんのやって聞いてきよんねん。無料でスイートルームにグレードアップするって言いよんのになんで素直に喜ばんのやって聞いてきてな。」

 

「理由を聞かないと泊まれないって言ったらね‥」

 

息子のな、マルクスがな、俺らが還暦祝いやったからホテルに事前に電話して父ちゃんたちのお祝いだからいい部屋にしといてなって手配してくれとってん。」

 

「なのに私たちったら、人が死んだとか思って拒否してホテルマンを困らせちゃって、プー!いっひっひ」

 

 

めっちゃおもしろい!!

肩を揺らして笑う二人の顔が幸せそうで

こんなエピソードを聞いて胸がほっこり温かくなっていきました。

 

マルクスさん、ご両親の還暦祝いにスイートルーム用意するなんてやる〜♪

 

素敵な親子だなぁ。

 

マルクスさんの話を聞いて親孝行しなきゃなって思ったし

これからもし人の親になることができるのであれば

子供にそんな風に大切に思われる池田さんたちのような

立派な親になりたいなって思いました。

 

 

僕らにも猫ちゃんにも優しい池田さん

この写真をみると胸がギューーーってなります

 

外国人みたいに情熱的でダイレクトな感じではないけど

池田さんからは優しい愛が溢れていて

ブログを書いている今もまた胸がぎゅーってなって

思わず池田さんにメールを送っちゃいましたw

 

本当に本当にありがとうございます

 

 

ご飯を食べ終えたら、洗濯したいものはある?と聞いてくださって

お言葉に甘えて洗わさせていただきました。

 

綺麗に布団まで用意してくださって・・・

 

 

「あら、枕カバーのボタンが外れてるわねぇ」

 

「いいですよーこのくらいなんの問題もないです♪」

 

ダメよ、縫うから少し待ってね、と言って

裁縫セットを取り出してボタンをつけてくれたり‥

 

なんかもう頭があがらんです涙

幸せすぎます。

 

 

畳のにおいに包まれて眠れるなんて旅に出て以来初めて。泣

 

 

池田さん、ラウラさん

こんな僕たちのことを受け入れてくださって

温かい心でおもてなししていただいて

本当にありがとうございます。

 

 

 

明日も1日、池田さんたちと一緒に過ごせる。

そして夜には金丸さんたちと合流。

楽しみすぎて眠れるかな。

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました

 

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4件のフィードバック

  1. ブンタカ より:

    とってもと~ってもステキなご家族と繋がることが出来て、本当に良かったですね♪
    ノリさんとユキさんお二人の優しさがこの出愛になってると思いますよ!
    料理もアップルタルト?もとっても美味しそうで、またまたヨダレが・・・ (゜¬゜) (´д`)
    カフェのメニュー候補も沢山有り過ぎて、困っちゃいますね?(笑)

    • YukiNori より:

      ブンタカさん
      金丸さんのおかげです。
      年上の方とこうやって出会って近いお付き合いをするって、普通に日本で生きていたらなかなかできないことなので、本当に勉強にもなり、幸せな気持ちになり。
      池田さんご夫妻にも、金丸さんとカンちゃんにも感謝してもしきれません♪

  2. えみ より:

    「車中泊のほうが腰にいい!」大ちゃんも言ってますーー!なぜ?!笑
    私はどこでも寝られるから、その辺の違いがぜんぜんわからないです…笑

    池田さん、ほんとに素敵な方ですね。私たちもいつまでも仲良くお互いを尊敬できる、そんな夫婦になれたらいいなぁーー♡♡
    猫と池田さんの写真、ほんとに素敵な写真ですねーー♡あったかくなりますね♡

    • YukiNori より:

      えみさーん
      大ちゃんさすが!わかってる〜!!笑
      ちょうどお尻にかかる部分に段差があってね、その角度がすっごおおおく腰に優しかったんですよね(*^^*)
      えみさん、どこでも寝られるんですね!!
      なんだか、私と似た匂いを感じます‥笑

      池田さんは本当に素敵すぎます!!
      金丸さんのブログを読んでいても心がぽかぽかしてきて、私たちも親戚のおじちゃんみたいな気持ちになってるので、やっていただいたこととかを思い返すと胸がぎゅーってしてきます。
      最高の出会いでした(*^^*)

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