ついに‥恐れていたインドに来てしまった‥!!

 

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ナマステ〜!(ヒンドゥー語のこんにちは)

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ユキです!

 

ウクライナに来て初めて個室に泊まることができました!

 

他の人のイビキに睡眠を遮られることもなければ

 

物音を立てるのに気を遣わなくてもいい

 

好きな時にお風呂に入れるし

 

キッチン付きなのでお部屋で料理だって楽しめちゃう!

 

ウクライナ1テンションが上がってます、ユキとノリです!笑

 

 

 

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2017.2.19

【インド】ハイデラバード

********

 

 

インドに来てしまった!!


 

ベトナム・ホーチミンから8時間のクアラルンプール乗り継ぎを経て

 

ついに・・・

 

ついに・・・

 

 

あの悪名高きインドに突入してしまいましたー!!!

 

 

私たちのスタンプはとってもハッピーそうですが当の本人たちは相当ビビっております!笑

 

こわいよーふつうに怖いよー

 

 

 

今まで出会った旅人たちはインド経験のある人たちばかりで

 

みんなからは、好き嫌い分かれるらしいよ!というのを聞いていました。

 

でもなぜか私たちが出会ったのはインド好き派ばかり。

 

しかも世界一周してきたけど、一番好きな国はインド!

 

そういう人も少なくありませんでした。

 

私ものりも二人して変に潔癖なところがあるし、ほっこりするようなところが大好きなので

 

そんな刺激に溢れてるようなインドはきっと苦手だろうなと、かなりの覚悟を決めて挑みました。

 

旅仲間ののんちゃんからは

 

「派手に騙されてきてくれよな!」

 

という励ましの言葉ももらっていて‥笑

 

インドにビビるばかり。

 

 

 

親友と合流予定が‥


 

着いたのはハイデラバードという日本人には馴染みのないであろう町でございます。

 

なんでこんなところからインドinしたかというとわけがありまして‥

 

実は、ユキの親友“あやこ”とインドで合流しよね!

 

って一時帰国中に約束していたのです!

 

THEインド!!なデリー・アグラ・バラナシ観光は日本からはるばる来てくれるあやと一緒に!

 

その他はインドではハンピがいいらしいという情報はよく聞いていたので、

 

北部は最後にとっておいて、南部のハンピに最初に行こう!という流れから

 

ハンピから近くて航空券の安かったハイデラバードを選んだという流れでしたヽ( ´ ▽ ` )ノ

 

こんな感じです。

 

 

そしたら結局あやは来れなくなってしまいましたヽ( ´ ▽ ` )ノ笑

 

 

うぉぉぉぉいあやこーーーーー。

 

 

ユキ、撃沈でした。笑

 

 

仕方ないんだけどね、毎日遊んで歩いてるうちらと違ってあやは立派な社会人ですから(´;ω;`)

 

ユキと海外で合流したい!って言って計画してくれていたその気持ちだけでも私は幸せ者すぎます(´;ω;`)

 

この綾子という女、私がフィジー留学しているときに海外経験なんて全然ないのに一人でフィジーまで会いに来てくれたほど(´;ω;`)

 

めっちゃ愛を感じます私(´;ω;`)

 

インド旅、いつかリベンジしようね!あや!(ブログは読んでくれてないと思うけど笑)

 

 

 

間違えた!


 

空港に着いたのは真夜中。

 

外の治安とか未知数だから荷物受け取るところで朝まで時間潰そうね!っていう作戦だったのに

 

とりあえず荷物を受け取って、ATMか両替所を探していると到着ロビーから外に出てしまいました。

 

「あれ、外出ちゃったね!」

「本当だ!どしよ!しれーっと中戻ってみよっか!」

 

 

と、進入禁止の看板を無視して、一回出てきた到着ロビーの自動ドアから

 

しれーっとした顔で中に進入しようとしました。

 

二人の警備員さん、警備もせず男二人でキャッキャはしゃいでるしきっと大丈夫でしょ!

 

しれっとしれっと・・・

 

 

 

 

「へい、どこに行くんだ?!」

 

 

 

 

げっ、バレた!!(そりゃそうだw)

 

 

 

「私たち今着いたんですけど、中にいときたかったのに間違えて外に出てきちゃって‥」

(笑顔で乗り切る作戦)

 

 

 

 

「どういうことだ?ちょっとそこで待っとけ!」

 

 

 

 

そう言ってスーツ姿の偉い人を呼んできた警備員さん。

 

わぁ〜なんか面倒くさいことになりそうな予感・・・

 

 

 

「ハロー!んで?何がしたいんだい?」

 

 

 

 

 

「私たち朝になったらシティに移動したくて、だから荷物受け取りのところで時間潰しときたかったんです。でも間違えて外に出ちゃって・・・」

 

 

 

(わぁ怒られるかなぁ)

 

 

 

「そうだったのか。こっちについてきてごらん。」

 

 

 

 

と、怒るどころか優しい眼差しで私たちを中に通してくれました!

 

 

 

「あっちに椅子があるのが見える?あそこで朝まで過ごしたらいいからね。」

 

 

 

 

 

「いいんですか?ありがとうございます!!」

 

 

 

 

 

「ウェルカム トゥ インディア!」

 

 

 

 

笑顔で去っていく偉いおじさん。

 

なんだ‥インド人親切!!

 

 

 

そのお偉い優しいおじさんのおかげで

 

外敵(?)から守られた荷物受け取り場所で朝まで時間を潰すことができました!

 

 

みてください、ノリを。

 

 

椅子とカートをうまく駆使して爆睡しております。笑

 

この後爆睡していた彼、椅子からガタンゴトン!と派手に落ちました。

 

「なに?!どしたどした?!」

 

寝ぼけて何が起こったのかわからない状態のノリ。

 

すると、20メートル先のお土産やさんの店員おじさんがわざわざ

 

「大丈夫かーはっはっはー!」

 

と豪快に笑いながら、倒れたカートとノリを起こす手伝いをしに駆け寄って来てくれました。

 

なんて親切‥!!

 

 

 

朝になりケータイを充電できるコンセント口を探していた私。

 

ないな〜キョロキョロキョロキョロ

 

 

「あっちに行ったら差すところあるよ!」

 

 

こっちが何かを聞く前に、警備員さんがニコニコしながら声をかけてくれました。

 

次から次へとインド人は親切!!

 

 

 

 

空港内にいるだけでわかってしまいました。

 

インド人って、困ってる人を見ると助けてってこっちが言う前に手を差し伸べてくれる人種なんだ。

 

やばい、インド人ウォームハート。

 

超好印象(´▽`)

 

 

 

 

朝になりいよいよ空港の外へ!

 

朝日が綺麗

 

 

きっとここからが勝負!!

 

バックパックを担いだ私たちなんてかっこうのカモのはず!

 

「タクシー?リクシャー?タクシー?リクシャー?」

 

獲物に群がるハイエナのごとく一斉に群がってくるはず!!

 

かかってこい!!!!

 

 

と思いきや‥

 

 

 

「へいマイフレンド!タクシー?」

 

 

 

 

「あ、あのーATM探してるんですけどどこか知ってますか?」

 

 

 

 

 

「お、ATMか?あっち行って右に曲がったらあるぜ!」

 

 

 

 

「どうもありがとう!」

 

 

 

 

 

「どういたしまして!」

 

 

 

 

・・・・・・・・・

 

あ、あれ・・・

 

噂に聞くインドは

 

「ATM?そんなもんないよ!離れたところにしかないからタクシーに乗って連れて行ってやるよ!」

 

こんなイメージ。

 

 

 

そのあとも、バスに乗るまでの間タクシー運転手さんに声をかけられるも

 

ATMの場所聞いたらあっさり場所を教えてくれてじゃーね!って去って行かれる‥

 

 

 

あ、あれれ‥

 

なんかかなり覚悟してきたのに調子狂う!(・Д・ )

 

 

 

どういうことだ一体‥‥

 

 

インドという国はこんな短期間で変わってしまったのか??

 

 

世界三大ウザい国って言われるインドだけど

 

今のところウザさレベル0です。

 

みんなもれなくフレンドリーそしてとても親切。

 

 

 

ハイデラバード空港から市内まではバスで行きました。

 

ネットの情報では一人100ルピー。

 

インフォメーションの人に聞いたら200ルピー。(値上がりしたのかな?)

 

そしてバスの運転手いわく265ルピー。

 

えー。

 

200ルピーって言ってたよ!って言っても

 

「そんなわけないよ!見てみろこの料金表!」

 

って張り紙してある料金表には元の値段を塗りつぶした上に265ルピーって書いてあった。

 

(これ絶対勝手に値段変えてるでしょ!)

 

って思ったけど、仕方ないので265ルピー払うしかない。ウゥ悔しいー!

 

 

 

バスから街並みを眺める

 

中国もびっくりの大気汚染

 

雲ひとつないピッカーンな空なのに

 

モヤがかかっているせいか青空が1ミリも見えない。

 

ゴミをむしゃむしゃ漁ってる牛

 

牧場なわけじゃない。

 

本当に道端に牛がいる!!

 

地球はゴミ箱か!と突っ込みたくなるほどゴミだらけの道路。

 

限界まで人を詰め込んで走るオートリクシャー。

 

サリーを着て歩く女性たち。

 

 

 

空港から数10分間のバスの旅ですでにインドを体感。

 

 

 

うわぁぁ、本当にインドに来てしまったんだぁ!!

 

 

 

興奮を抑えられませんでした。

 

 

 

目的地に着き、バスから降りるとそれこそイメージしてた通りに

 

リクシャーの運転手さんがブワーっと群がってきました(/ω\)

 

これこれー!インドといえばこうでしょ!(初めて来たけど!)

 

なぜか嬉しく思ったのを覚えています。笑

 

 

ホテルまでは3kmくらいの道のり。

 

歩いてもよかったんだけど、あまりの交通量の多さと空気の汚さに歩く気を失ない‥

 

 

マップを見せながら「ここに行きたいんですけど」というと

 

「オーケーマイフレンド!200ルピー(320円)だ!!」

 

と最初に声をかけてきたドライバーさん。

 

「たった3キロで200ルピー?!高いよ」

 

そう言うと「190」「180」と下がっていき

 

「オーケーファイナルプライス、150だ!レッツゴー」

 

と言ってたけど、面白いのが、最初に声をかけてきたドライバーさん以外は群がってきてるのに声を出してこなかったこと。

 

きっと最初に声をかけてきたドライバーさん以外は横から割り込みをしてはいけないみたいな暗黙のルールがここではあるのかな?

 

「高いからやっぱ歩いていく」

 

って断って歩き始めると、やっと別のドライバーさんが口を開き

 

「100ルピーでどうだ?」

 

とこっそり声をかけてきてくれました。

 

やっぱり、最初に声をかけた人からお客さんを横から奪っちゃダメなのかな。

 

100ルピー、日本円にしたら160円か‥。

 

今思えば3キロの距離に100ルピーもインドではまだ高いんだけど

 

この時は相場もわからなかったし、このお兄さんが信用できそうだったので100で連れて行ってもらうことにしました。

(3キロくらいだと50ルピーくらいが相場みたいです)

 

 

 

予約していた宿に到着


 

Booking.comで予約していた宿に到着しました!

 

ドライバさん、この至近距離で100を払った私たちのこと上客と思ったのでしょう

 

明日1日リクシャー貸し切ってツアーに行こう!

 

としつこくしつこく誘ってきました。笑

 

いやいやハイデラバードで何を一日も観光するとこがあんのさ!

 

と心の声はしまっておいて、その気になったらまた明日連絡するよーと電話番号を聞いてバイバイしました。

 

 

まだ朝の10時前だけどチェックインさせてくれるかなぁ?

 

 

「ナマステー!予約してたヤマダでーす!」

 

 

 

 

と、Booking.comの予約画面を見せると

 

 

「‥‥‥ふむふむ。ここだ。」

 

 

 

と一瞬“間”はあったもののチェックイン作業を進めてくれて、お支払いの時に

 

 

「いくらで予約したんだっけ?」

 

 

 

 

って聞いてきた時に(自分で予約画面見ないのかな?)って思いつつも

 

 

 

「650ルピーだよ!」

 

 

 

 

ってお支払いを済ませ、すぐに部屋に通してもらうことができました!

 

 

部屋に行くまでにお掃除のおばちゃんが何人か居たんだけど

 

みんなもれなく色とりどりのサリーを着てる!

 

サリーって私もフィジーで着たことがあるんだけどスカートひらひらしてるし動きにくいんだよね!

 

なのにそんなサリーを着てほうきで床を掃いたりベッドメーキングしたり

 

すごいな、伝統衣装=着飾る時に着るドレスのようなものっていうイメージがあったんだけど

 

インドの女性たちにとってサリーは私たちにとっての普段着に使うジーパンにTシャツと同じような感覚なんだなっていうのがわかりました。

 

伝統衣装を昔も今もどんな時にも着続けるインドは素敵!!

 

 

 

通されたのはダブルベッドにテレビ、それにバストイレがついたシンプルなお部屋。

 

南京虫チェックはクリア◎

 

今度はお風呂チェックお風呂チェック・・・

 

 

「わーユキー!!シャワーがないよー!!」

「わー本当だー!!蛇口しかないー!!」

 

 

 

バケツに水をためて水を浴びるタイプでしたε=(ノ_ _)ノ

 

この清潔なのかわからないようなバケツ、なんか使いたくないなぁ‥

 

シャワーなしお風呂、人生初です!!

 

 

 

空港内で少し仮眠しただけで疲れてたので二人してベッドにダイブ!

 

しばらくwi-fiでお互いメール返したりおのおののんびりしてて

 

私はホテル付近になにがあるかなぁ?ってマップを見てたんです。

 

そしたら気になるものを見つけて・・・

 

 

 

今日予約してた宿はHotel Three Castles Deluxe(ホテルスリーキャッスルデラックスっていう名前のホテルだったんだけど

 

そのすぐ隣に同じような名前のホテルが・・・

 

 

それがHotel Three Castles Executive(ホテルスリーキャッスルエグゼクティブっていうホテル。

 

Hotel Three Castles DeluxeHotel Three Castles Executive

 

あ、あれ?

 

 

 

「ねーねー、うちら今いるホテルなんてとこ?」

 

 

 

 

 

「さっきもらったホテルの名刺に書いてあるんじゃない?」

 

 

 

 

あ、そっか。と思い出して見てみると‥

 

 

 

「あ、やっぱり!のりちゃんここ予約してたんと違うホテルっぽい〜」

 

 

 

 

 

「えっそんなわけないでしょー!え?」

 

 

 

 

 

 

私たちが予約していたのはデラックスの方。

 

そして今なぜかチェックインしちゃったのがエグゼクティブの方。

 

どういうことだー?(´;ω;`)

 

Hotel Three Castlesっていうところまでは同じ名前だし

 

デラックスとエグゼクティブで姉妹店みたいな感じで、同じホテルなのかな?

 

 

とりあえずフロントの人に聞いてみよう。

 

 

「あのー私たちデラックスに予約してたんですけど、ここエグゼクティブですよね?」

 

 

 

 

 

「あー、一緒だ一緒だ!デラックスとエグゼクティブ同じ建物にあって繋がってるからな!」

 

 

 

 

本当に〜〜?って思って廊下をつたい歩いていくと、本当に同じ建物の中にもう一つのレセプションがあってそこがデラックスの方のホテルだという。

 

なんで同じ建物の中に2個も同じような名前のホテルがあるんだよー

 

デラックスの方の人に聞くと

 

「え?違うホテルだよ?」

 

とあっさり言われました。笑

 

やっぱりー!笑

 

 

 

 

「今デラックスの人に聞いたら別々のホテルだって言いましたよ!」

「隣のホテルだってわかったはずなのにどうしてここに入らさせたんですかー!」

 

 

 

 

私が講義するとおじさん、

 

 

 

「だってうちの方がGOODなホテルだから!

ほら、あっちはデラックスだろう?うちはエグゼクティブだ!」

 

 

 

 

「うちの方がベリーグッドだからこっちに同じ値段で泊めてあげたんだよ!」

 

って‥自分のホテルの方がいいホテルだからって勝手にチェンジしたらしいですε=(ノ_ _)ノ

 

 

あ、ありがとう(・ω・` )

でもありがた迷惑だったかも!

 

 

わーインドに来たなぁ。

 

 

もちろんお金を返してもらって、本来泊まるはずだったデラックスのお部屋に移りましたよ(・ω・` )

 

奥の廊下が二つのホテルをつなげてます

 

 

別にどっちでもよかったんだけど、Booking.comで予約して行ってたから

 

チェックインしないとキャンセル料が・・・

 

という意味での一悶着でした。

 

チェックインする時にきちんと確認しなかった私たちも悪いけど

 

でもここまで同じような名前のホテルがすぐ近くにあるだなんて思わないよねぇ!?

 

 

 

うちの方がグッドなホテルだからー!って前のおじさん言ってたけど

 

新しいホテルにはちゃんとシャワーが付いてた。

 

こっちの方がいいじゃんおじさん!笑

 

 

 

 

最初の挫折


 

ハイデラバードではやることもないのですぐにでもハンピに移動する予定。

 

インドでの長距離移動は電車がメインになります。

 

なので近くの駅にチケットを買いに行きました。

 

鳩の数が!

 

ハイデラバード駅到着。

 

とりあえずヘルプデスクに行ってどこでチケットが買えるのか聞いてみる‥

 

駅の外を出たところの建物がチケット予約オフィスでした!

 

 

初めてなのでまったくもってシステムがわからない‥

 

窓口に行ってハンピに行きたいって言うと、紙を書け!っていうジェスチャーをされました。

 

紙??

 

あ、あれか。

 

何を書けばいいんだろう。

 

電車ナンバーってどうやってわかるの‥?

 

 

・・・・・・前途多難な予感。

 

 

しかも紙を書かなきゃいけないって知らなくてボールペンももってきてないし

 

備え付けのボールペンなんて一個もない。

 

備え付けても盗んでいく人がいるんだろうな。

 

そこらへんの人にボールペン貸してもらえますか?

 

って一言聞けばよかったのに二人ともシャイすぎて声をかけられず‥(ダサいね笑)

 

 

 

長丁場になりそうだったの先にご飯を食べに行くことにしました。

 

 

チキンカレーを頼むと出てきたのは骨つきチキンの激辛カレー(´;ω;`)

 

辛いの苦手な私は半分も食べれませんでした。

 

これから一ヶ月間カレーしか食べれないと思うと早速憂鬱になってきた(・ω・` )

 

 

 

そして一度宿に戻りボールペンを取ってきて、再度チケットオフィスへ!!

 

ややこしいことで有名なインドの鉄道チケット事情。

 

無事チケットを買うことができたのでしょうか?

 

 

 

つづく

 

インド編いよいよスタートです!
いつも応援ありがとうございます(*^o^*)
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最後まで読んでいただきありがとうございました♡

 

 

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